ローター組んだ(海王様七人衆その18)
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大型連休((c)んHK)最終日、結局ぐだぐだしているうちに買い物に行かないで済んだので(笑)、一日中デカール貼り。おかげで残った3機も終わりました。これでとりあえず大きな山は越えた、と思います。(^◇^;)
Mk.43は、フジミの「ウェストランドシーキング」のキットにもデカールが入ってますが、今回はフランスのモデルアートデカールをメインで使用しました。機番は機首レドームに合わせて自作してます。Mk.43のほとんどの機体は、レドームの根本が絞られていて付け根が台形の風防に掛からないようになっていますが、あいぼりいサンに作ってもらったこのレドームは付け根から先端までが同じ太さです。この形状のレドームを付けているのは#062と#074が確認できまして、実はモデルアートデカールはその#074なのですが、デカールのインストで指定されている塗装は現行の仕様になっていて、それを再現するのは極めて面倒なのでありました(爆)。そこで今回は、機首レドーム以外の改造はほとんどいらない#062の1981年当時の姿にしたものです。で、その肝心のデカールなんですが、どうもマークソフターの類に弱いみたいで、黒や青など濃い色がほんのわずかに溶けだしてきてしまいました。これは想定外。(~。~;)
Mk.50はモデルアリアンスデカールを使用。デカールの質はいいのですが如何せん機首周りが合いません。盛大なタッチアップが必須です。機首下面左右に並ぶ前照灯の位置もデカールと全然合ってませんが、これはどうもフジミのが下過ぎるみたいです。あと、一昨日のエントリーで「メインローター用の黄帯が足りない」と書きましたが、フジミの「ウェストランドシーキング」のキットに入っていたのであっさり解決しました(笑)。
HSS-2Bはフジミのキット付属デカールを、キットの指定通りに貼ってやればいいだけなはずでした(笑)。駄菓子菓子、例によってキットのインストの指定はいい加減。下面なんてご覧の有様です。上は旧キット(とはいってもこれも定番品で出てますが)、下は2006年8月に出た部隊識別帯入りのキットのインストです。旧キットのほうは何を参考にしたのやら。新キットのほうはあろうことかHSS-2Aの図です。(~。~;)
デカール自体も機首や胴体下面の機番が小さかったり、テイルマストのシリアルがでかすぎたりという問題が解決されてません。胴体右側面のバブルウインドウの周囲にあるはずの黄黒の注意マークは、窓の周囲を四角く囲むという大嘘つきのものが入っているので、膨らんだ部分の周囲を黄色く塗った上に0.5mm間隔の黒線デカールを作って切り貼り。その他コーションデータの省略のされ方は絶望的です(爆)。肝心の部隊識別帯は上半分が長くて下半分が短いので、切った貼ったで調節する必要があります。たった2年前に出たキットなのにこの体たらく、静岡でフジミの中の人を小一時間問いつめようそうしよう。(._.)¢
ちなみに、さり気なく機首下面の航法レーダーのレドームを改造してたりなんかして。Mk.50のほうに写っている菱形のものがオリジナルの形状です。(*´∀`*)
てなわけで、明日以降まずメインローターを組んでしまいませう。デカールのタッチアップを済ませた胴体とスポンソンそれとメインローターなどにクリヤー吹きをしてから窓のマスキングを取り、胴体にスポンソンと尾輪を付けて自立させます。そしたら機体各部の細かいアンテナ類を生やします。テイルローターも付けちゃいませうかね。難関は風防左右にあるリアビューミラーの自作で、特に海自機はでかくて目立つのでおろそかにできません。S-61Aなんか下側にもついてますし。Mk.41にはミサイルランチャーを付けてミサイルを吊ってやらなくちゃですが、これがまた面倒そう。胴体左側面のほぼ全体にかかるアンテナ線は張るべきか否か(ちなみにテイルブーム右側にも)。これを張ってしまうと運搬するのに箱の内部で固定のしようが無くなりそうな悪寒。
う~みゅ、これ全部あと10日でやれってか?)゚O゚( ヒー
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5日はAEW.2とSH-3H。AEWのほうはドイツレベルの固いデカールでしたが、面積が小さいデカールばかりだし数も少なかったのでそれほど苦労はせず。機番はキット指定のL185/XV650ではなく、97年に晴海に寄港したHMSイラストリアスに載っていたL182/XV672にしたので、機首と胴体後部の機番を自作、シリアルは小さ過ぎたので切り貼りで対応してます。おかげで機首側面に描かれた何かのミッションマークらしきデカールを貼れなくてちょっと残念。
SH-3Hのほうはフジミのキット付属デカールを使ったのですが、これがまー大変なシロモノでした。まず胴体側面に目立つレスキューアローの数が足りません。左向きが8本、右向きが2本必要なのに、左向きが6本しかありません。その上このHS-12のマーキングではレスキューアローの上に「救助」の漢字が添えられてます。そこでマイクロスケールの在庫を漁って使えそうなのをチョイス。ちょっと短いけど気にしない(笑)。次に胴体側面の国籍マークがひと回り大きいです。黄ばみも目立つので、マイクロスケールの在庫を漁って使えそうなのをチョイス。古い使い差しから持ってきたので縁が若干欠けましたが気にしない(笑)。さらにテイルブームの「NAVY」の文字もひと回り大きいです。黄ばみも目立つので、マイクロスケー(ry トドメはインテーク警告マークの三角形もひと回り大きいのでした。こればかりはちょうどいい大きさがなかったので、マイクロスケールの在庫からA-4スカイホーク用を持ってきて切り貼りしました。
実はフジミのキット付属デカールは、フィルムは薄いし馴染みも良くてけっこう良質だっただけに、上記の欠点は実に惜しいです。胴体側面を斜めに走るマーキングなんか長さも幅もどんぴしゃりだったので、やればできると思うんですがねぇ。とここまで書いて気が付いたんですが、上で書いたサイズ違いは全部、このキットが発売された当時の付属デカールの分なのでした。HS-12のマーキングは後から追加された『バイバイミッドウェー』パッケージに入っているのでしたよ。
てことで、残りは3機です。今日は出掛けるので2機できれば儲けもんですが、なんとか明日までには全部終わらせたいなぁ、とか。
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カミさんとの買い物が6日に延びたので、今日はMk.41とS-61Aのデカール貼りが終わりますた。ドイツレベルのデカールは固くてタイヘン。デカールフィットとマークセッターを交互に塗りたくってようやく定着しますた。ミサイル4発のデカール貼りに1時間半掛かりましたよ。機体のほう、キット指定の機番は「89+65」なんですが、諸般の事情により「89+60」になってます。だから機首側面に描かれたミサイル発射マーク(?)のデカールが貼れなくてちょっと残念。
S-61Aのほうはフジミのキット付属+自作の機番など。自作した機首の機番がひと回り小さくて、テイルマストの「シラセ」とシリアルがひと回り大きいのがどうにも困ったちゃん。フジミのデカールに大きさ合わせたんですけどね。作り直してる時間はなさそうなんでこのまま逝きます。しょーがないけど。ちなみに自作デカールのベースにしたクリヤーデカールは、MYKデザインの「クリアなデカール」を初めて使ってみました。フィルムは薄いし(その分腰がないので貼るときにちょっと注意が要ります)マークソフターを使わなくても表面に馴染むし、なかなか宜しいのではないかと。ただしツヤがないので仕上げにクリヤー吹きが欠かせないようです。
で、ここにきてメインローターに貼る黄帯が1機分足りないということに気付いちゃったりなんかしたりして。まぁ作りゃぁいいんですけどね、せっかく明日アキバに出ることですし(「museo72」の静岡直前ミーティングです)、黄色のストライプデカールでも探してみようかな、とか。(^。^;)ヨホホホ
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あとちょうど2週間ですって奥さん。まーどうしましょ。せっかくの連休なのに所帯持ちは家の掃除なんかもしなくちゃならないんですって。ネェ、キイタ?( ゚o゚)オクサン(゚o゚ )アラヤダワァ
・・・てことで、昼間は風呂場のカビ取りとキッチンの換気扇周りの掃除に明け暮れたKWATでゴザイマスこんばんわ。連休後半はなんだか思ったほど模型に時間を割けない悪寒。orz
昨日までの3日間の平日も、もちろん夜は海王様を弄くり倒す日々。懸案だったタイヤの塗装も終わりましたよ。フジミが変な分割をしてくれてるせいで塗りにくいのなんのって。

今日は掃除を済ませてから胴体のちまちました塗り分けをひたすらやってましたよ。お陰様で区切りがつきまして、明日からはデカール貼りに掛かれそうです。フジミは例によってコーションデータとかを大胆に省略してくれてますので、貼るのにはそんなに時間は掛からなそうなんですが、ドイツレベル、特にMk.41は自国機ということもあってまー細かい細かい。右写真に写ってる4発のシースクアミサイルにも細かい注意書きがびっしりです(そのうち1発にはパーソナルマークまで!)。もちろん全部貼るつもりですとも。汚しをしない分、デカール貼りに命賭けてますから。( ̄ー ̄)
でも明日の昼間は掃除機掛けの後でカミさんとお買い物、明後日の昼間は所属サークル「museo72」のミーティングでアキバ行きです。連休なのに昼間模型を弄れません。_| ̄|○
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週一更新ペース(笑)。ブログ書いてるヒマがあったら作らないと終わらないよ~ん。)゚O゚( ヒー
一週間で胴体はここまで進みました。全体塗装は終わって細部のちまちました塗り分けをやってます。まだ終わってません。明日じゅうになんとかしたいとぞ思ふ。
上の写真にはテイルローターが写ってますが、こちらはメインローター。左側に写っているのはMk.41の胴体で、実はこの写真は昨日撮りました。メイン・テイルともに端っこの警戒色を先に塗ってしまおうという魂胆です。テイルローターは端っこの赤白赤をもう塗り終わってマスキングも終わってます。こちらのメインローターは端っこの黄色を吹いた段階です。これからその部分をマスキングしてローターブレードを塗りますが、これがまた機体によって色が微妙に異なるので混乱しそうです。(^◇^;)
この先細かい工作がまだたくさん控えているので、連休中はどんどん進めないとマジ間に合いそうにありません。がんがらなくっちゃ。
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SHSまであと1ヶ月、いよいよ全体塗装の開始であります。まずはベースホワイト吹き。今回は☆★に替えてクレオスのものを使ってみました。当然の事ながら、そんなに使い勝手は変わらないですな。☆★より隠蔽力強い鴨、ちょっといいんでね? とか思ってましたよ終了直前までは。
最後に吹いたスポンソン1個、なぜか干上がった湖の如く表面がひび割れました(爆)。厚吹きし過ぎたかなぁ。とはいえ☆★だと厚吹きすれば素直に垂れるだけでこうはなりませぬ。なんでこれだけこうなったんだろ。仕方がないからいったんシンナーでベースホワイトを全部落として、今度は☆★のを吹きました。

そんなわけで、2ヶ月前にレビさんに譲っていただいたコンプレッサーが、昨日今日と大活躍。全機とりあえず1色は色を付けました(迷彩塗装のMk.41は2色)。使ってみると意外にコンプレッサーの動作音は気になりません。それより吹き出すエアの力強いこと(笑)。常に減圧して使ってるくらいですが、いつも最大出力なのよりははるかに余裕が持てますな。それにエアブラシの掃除もラクに出来ます。(^^)v
てことで、なんとか今月中に全体塗装を片づけて、できればローターや細部の塗装も終わらせてしまいたいところ。5月になったらデカール貼りやらないと間に合いそうもありませぬ。デカール貼りが終わっても、細かい工作(ミラーの自作とか)がちょこちょこ残ってますし。さぁがんがろー。
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謎のブツ。
普段作っているジェット戦闘機などでは、全体塗装を行う際に持ち手を作ることにさほど苦労はしません。だいたいテイルパイプとか排気口とかのパーツを最後に付けられるパーツ構成になっているので、予め先端にスポンジ両面テープを貼った割り箸などを排気口部分から差し込んで、内部で固定してしまえばよいからです。ところが今回はヘリ。エンジンの排気口は小さくてとても持ち手になどできません。てっぺんのメインローターを最後に付けるように多少弄くってはいますが、そこに棒を差し込んで、とかも穴が浅すぎたりして無理。
昨日は仕事中もこの問題をどう解決しようかと悩みに悩んだ末、ようやく解決策を見つけました。そこで冒頭の写真のブツです。左がフジミ用でランナーの切り貼り。右がドイツレベル用で円錐形の物体はファントムのセンターラインタンクを真っ二つに切ったモノです。
フジミのほうはメインローターのシャフトをまた取り付けていないので、そこにスポンジ両面テープをがっちりと貼り付けて冒頭のブツを貼り付けます。上部の横に突き出たランナーに、持ち手となる割り箸をテープでぐるぐる巻きにして取り付けるわけです。
ドイツレベルのほうは、奥の機体をご覧になればお判りの通りメインローターのシャフトを付けてあるので、これを跨ぐためにファントムの増槽を使ったわけです。この写真の状態で準備完了です。
でまぁ、こんな感じで使うわけですよ。上下2色塗り分けのHSS-2BとSH-3Hはまだしも、それ以外は全面を一気に塗ったり、下面にまで迷彩を施したりする必要があるので、こうやって持てないと困ってしまうのでした。
てことで、ぼちぼち全体塗装開始です。あと31日ですよ。(`・ω・´) >そのへん
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工作が概ね終わったので次は全体塗装の準備。まずウインドシールドの色つき部分を塗ります。インストではフジミもドイツレベルもクリヤーグリーンが指定されていますが、シコルスキー系(=今回の場合は海自&米海軍)はクリヤーブルーなんですな。てことで、その部分をマスキングして塗り塗り。
次に窓の部分をマスキング。ウインドシールド部分は枠が格子状になっているので、目立つ横のラインを揃えないとちょっとみっともない的。長いテープを用意して、横は横、縦は縦でまとめてテープを貼り、最後に枠の部分を切り出しました。フジミとドイツレベルと、このウインドシールドの形状の捉え方の違いがよくわかりますな。ついでにこれまで無造作にマスキングテープで保護していたキャビンの窓も、改めてきちんとマスキング。キャビンドアもマスキングゾルで仮止めします。
このあと、メインローター取り付け部分をマスキングして、キャビンの各所に開いている穴(アンテナとかの取り付け用)を爪楊枝を差し込んで塞ぎ(もちろん爪楊枝は後で短く切りますお)、スポンソンの脚収納庫と脚柱をマスキングしたら、いよいよ全体塗装の開始でゴザイマス。(*´∀`*)
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3年連続の開催となった米海軍厚木航空施設(NAF厚木)の桜祭り。今年は去年の反省をふまえて0800過ぎに家を出て、約1時間で相鉄さがみ野駅、さらに徒歩20分弱でメインゲートに到着。行列を横目で眺めつつ最後尾に着こうと歩いていると着信アリ。「ふふふふふ、見たゾ見たゾ、歩いておっただろう」・・・ねこすけさんからであった(笑)。50mほど戻れとの指示に従って歩いて合流、そのまま開門を待つことに。時間通り1000開門、少しずつ前進していたらPAISUKE兄ィからも入電、もうエプロンにいるよ~ん、とのことである。インサイダーでしょそれ(笑)。ようやくゲートのところまでたどり着き、手荷物検査を受けようかという時にとも★さんから入電、「お久~♪」と挨拶する間もなく係りの人から「電話を切れ」と教育的指導を受けてしまった(爆)。
ということでHSL-51のSH-60F、第7艦隊司令長官専用機である。VIP機になったのに型式名が「SH-60F」のままなのは謎であるが、まっこと渋い色合いである。下側の白線がパイロンに掛かる部分の処理など芸術的でさえある(ヨイショっと!)。機内も公開していたが、シートがフツーのジャンプシートみたいなのだったのがちょっと意外。あるいはお偉いサンが乗るときは専用のゴージャスな椅子が用意されるのであらうか。
CVW-5の艦載機、全飛行隊が色つきのCAG機を並べてくれてワタシ的には狂喜乱舞。とはいえ塗り自体は昨年と変わっていないモヨー。VFA-195のF/A-18Cなんて背面の「Chippy Ho!」の文字が掠れてしまっていた(涙)。「USS KITTY HAWK」が「USS GEORGE WASHINGTON」に書き換えられる際に塗りが変わる飛行隊もあるのだらう。飛行隊の入れ替えもあるのかしらん。
HSL-51のSH-60B隊長機、塗りが変わって初お目見え。テールマストの人物が「岡っ引き」(笑)から“SAMURAI”(しかも二刀流)になったのはいいが、今度はちとむさ苦しい(爆)。これも「アニキ」と呼ばれるのかな。
海上自衛隊機の展示に目新しいものはなかったが、第3航空隊のP-3Cは去る3月末の航空集団組織改編後の初お目見え。もちろん見栄えが変わるわけではないが。機体のそばにいたクルーは第6航空隊のキャップを被っていたが、これはまだ新しいキャップが届いていないためだそうだ。ちなみに肩のパッチは新生第3航空隊のものになっていた。【アメリカ海軍】
F/A-18F(CVW-5/VFA-102[NF] CAG機)
F/A-18E(CVW-5/VFA-27[NF] CAG機)
F/A-18C(CVW-5/VFA-192[NF] CAG機)
F/A-18C(CVW-5/VFA-195[NF] CAG機)
EA-6B(CVW-5/VAQ-136[NF] CAG機)
E-2C(CVW-5/VAW-115[NF] CAG機)
SH-60F(CVW-5/HS-14[NF] CAG機)
C-2A(CVW-5/VRC-30 Det.5[NF] )
SH-60B(HSL-51[TA] Co.機)
SH-60F(HSL-51[TA] 第7艦隊司令長官専用機)
UC-12M(NAF厚木ベースフライト)
【海上自衛隊】
P-3C(第4航空群第3航空隊)
YS-11M(第61航空隊)
LC-90(第61航空隊)
US-1A(第31航空群第71航空隊厚木分遣隊)
おまけ写真はこちら。
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