2008.12.22

ガッカリだぜorz

 がっかり・しょの1:食玩製作ちうに、床に落としたパーツを捜していたら、作業机の下の奥の方からかつて見慣れた、でも今ここで見掛けるなんて有り得ないパーツを発見。これはどう見てもフジミ1/72シーキングの主計器板のパーツです本当に(ry 慌てて展示棚のシーキングをよく見てみたら、海自のHSS-2Bの主計器板が付いてないのですよそこの奥さん。いやー参った参った、全然気付かなかったよー(棒読み)。製作記を遡ってみたら、どうも4月5日の時点で外れていた様子。この時はまだウインドシールドを接着していなかったので、ここで気付けば良かったんだなー・・・今さら付けられないので諦めるしかないっす。_| ̄|○

 がっかり・しょの2:エフトイズの「ウイングキットコレクション2」をなんとか今日中に終わらせようと、2230頃から最後に残った紫電3種類(ひとつはシクレ)を組み始めまして。最初に「1B・第201航空隊」を組み始めたわけですよ。胴体上面のアンテナ支柱を折らないように、インストの順番を無視して先にエンジンを組み付けてしまうべく、カウルフラップのパーツを捜したんですが見あたりません。よくよく見たら水平尾翼もありません。で、さらによくよく見たらプロペラがふたつあります。どうも不良品に当たったようです。明日エフトイズに電話しやうそうしやう。_| ̄|○

081221 てなわけで、先週とあまり変わらないように見える食玩完成品。右のほうにある「ANAウイングコレクション3」と左のほうの「ウイングキットコレクション2」がちょっと増えました。「ウイングキットコレ2」は細かいですね~。特に紫電なんてニッパーとデザインナイフとピンセットと接着剤(加えて人によってはヘッドルーペ(笑))がないと組めませんよ。これ、食玩しか作ったことない人だと投げ出した人多いんぢゃないかなぁ。ワタシもさっきまで作ってて、組んでる時間より飛ばしたり落としたりしたパーツを床に這いつくばって捜してる時間のほうが多かったですし。ちなみにいちばん左に写っている紫電が不良品だったやつですが、まだ作ってなかった「1A・第341航空隊」からパーツを流用して完成させてます。なのでエフトイズには1Aのほうが不良だったと言おうかと。

\(^_\)ソンナハナシハ(/_^)/コッチヘオイトイテ

 今年も残すところあと10日なわけですよ。年賀状印刷は終わりましたけど、まだ一言書き添えてないのでまだ出せません。ネット配布用の飛行機ネタのものなんて画像を見繕ってもいません。面倒なので作らない鴨(爆)。そんなこんなで模型作りのほうは、年内は食玩いぢりが精一杯でせうね。

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2008.05.13

できたどー!!(海王様七人衆その21)

Seaking_21a_ ようやく完成でつ! ローターを載せてみると予想以上に場所を食います。静岡当日の展示スペースはダイジョウブでせうか(笑)。

 これだとなんだか写りが小さいので、各機ごとの写真などを。

Seaking_21c_hss2b_a_Seaking_21c_hss2b_b_HSS-2Bちどり(フジミ1/72)
海上自衛隊第21航空群第121航空隊(8097,1987年)
 

Seaking_21c_s61a_a_Seaking_21c_s61a_b_S-61Aちどり(フジミ1/72)
海上自衛隊横須賀地方隊しらせ飛行科(8193,1990年代)
 

Seaking_21c_sh3h_a_Seaking_21c_sh3h_b_SH-3Hシーキング(フジミ1/72)
アメリカ海軍CVW-5/HS-12(空母ミッドウェー)(NF614/149923,1986年)
 

Seaking_21c_aew2a_a_Seaking_21c_aew2a_b_シーキングAEW.2A(ドイツレベル1/72)
イギリス海軍No.849Sqn.Bflt.(空母イラストリアス)(L82/XV672,1997年6月・晴海)
 

Seaking_21c_mk41_a_Seaking_21c_mk41_b_シーキングMk.41(ドイツレベル1/72)
ドイツ海軍MFG5(89+60[ex.WA764],2002年ごろ)
 

Seaking_21c_mk43_a_Seaking_21c_mk43_b_シーキングMk.43(ドイツレベル1/72改造)
ノルウェー空軍330Skv.(062[ex.WA747],1981年6月)
 

Seaking_21c_mk50a_a_Seaking_21c_mk50a_b_シーキングMk.50A(フジミ1/72改造)
オーストラリア海軍No.817Sqn.創設50周年記念塗装機(N16-114[ex.WA791],2000年5月)
 

 てことで、終わってみれば去年より余裕があるという事態に。いやはや驚きました(笑)。あと4日間で箱詰めして作品カードを作ってやればよいわけです。箱詰めの方法も、考えているうちになんとかなりそうな気がしてきました。(*´∀`*)

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2008.05.11

ドイツレベル系も終了(海王様七人衆その20)

Seaking_20a_ 天気が悪い週末は模型が捗ります。てことでドイツレベルの3機も組み立て終了でゴザイマス。こっちはフジミに比べると、細かいけど楽でしたね。ほとんどのパーツははまるべきトコロにピタッとはまりますから。それになんといっても、最後に組み付ける大物パーツ“スポンソン”が、摺り合わせ無しでピタッとはまるのは快感ですらあります。つまりフジミが如何にその辺がダメダメか、ということでもあります(笑)。

Seaking_20b_ フジミのほうもタッチアップが終わって組み立て終了。ハリセンもとえアンテナ線を張らなければこれで「できたどー!」となるのですが。で、結局できてみればアンテナ線を張っても張らなくても、細かい出っ張りが機体全体に多いのでどうやって運ぼうかと悩むことになるわけなのでした。どうせ悩むなら張ったほうがいいのでせうねぇ。

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フジミ系ほぼ終了(海王様七人衆その19)

Seaking_19_ フジミのキットで作っているHSS-2B、S-61A、SH-3H、シーキングMk.50Aはほぼ終わりました。あとは自作部分(海自機のリアビューミラーは死む思いでつたorz)などのタッチアップとハリセン、ぢゃないアンテナ線を張れば完成となりますので、少なくともこの4機は間違いなく間に合うでせう。(^^)v

 運搬方法は相変わらずいい方法を思いつきませぬ。うむ、これならイケル!と思っても何機かがダメだったりするんで、全機組み上がってからまた考えませう。そのくらいの時間は取れるでせう。(~。~;)

 ちなみに写真の左端にちょこっと写っているのは、やほー某クションでようやく手に入れた燐寸箱1/72のライトニングT.55でゴザイマス。マーキングはクウェート空軍で決まり!(^^)v

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2008.05.09

ローター組んだ(海王様七人衆その18)

Seaking_18a_ やぱしメインローターは場所を食います。この先この7枚(笑)をどこに置けばいいんだか。ちなみにローターブレードの形のほかにローターキャップ(というのかなアレは)の色が各機違うので、7枚それぞれを取り違えることはありませぬ。

Seaking_18b_ 本体のほうは変わり映えしませんが、とりあえずデカールのタッチアップと平行して細かいディテールアップなどちょこちょこと。あとはクリヤー吹きを終えてあんよが生えてからですね。

 てことで、実質あと8日。運搬方法どうしよう(爆)。

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2008.05.07

デカール貼り終了(^^)v(海王様七人衆その17)

Seaking_17a_ 大型連休((c)んHK)最終日、結局ぐだぐだしているうちに買い物に行かないで済んだので(笑)、一日中デカール貼り。おかげで残った3機も終わりました。これでとりあえず大きな山は越えた、と思います。(^◇^;)

 Mk.43は、フジミの「ウェストランドシーキング」のキットにもデカールが入ってますが、今回はフランスのモデルアートデカールをメインで使用しました。機番は機首レドームに合わせて自作してます。Mk.43のほとんどの機体は、レドームの根本が絞られていて付け根が台形の風防に掛からないようになっていますが、あいぼりいサンに作ってもらったこのレドームは付け根から先端までが同じ太さです。この形状のレドームを付けているのは#062と#074が確認できまして、実はモデルアートデカールはその#074なのですが、デカールのインストで指定されている塗装は現行の仕様になっていて、それを再現するのは極めて面倒なのでありました(爆)。そこで今回は、機首レドーム以外の改造はほとんどいらない#062の1981年当時の姿にしたものです。で、その肝心のデカールなんですが、どうもマークソフターの類に弱いみたいで、黒や青など濃い色がほんのわずかに溶けだしてきてしまいました。これは想定外。(~。~;)

Seaking_17b_ Mk.50はモデルアリアンスデカールを使用。デカールの質はいいのですが如何せん機首周りが合いません。盛大なタッチアップが必須です。機首下面左右に並ぶ前照灯の位置もデカールと全然合ってませんが、これはどうもフジミのが下過ぎるみたいです。あと、一昨日のエントリーで「メインローター用の黄帯が足りない」と書きましたが、フジミの「ウェストランドシーキング」のキットに入っていたのであっさり解決しました(笑)。

Seaking_17c_ HSS-2Bはフジミのキット付属デカールを、キットの指定通りに貼ってやればいいだけなはずでした(笑)。駄菓子菓子、例によってキットのインストの指定はいい加減。下面なんてご覧の有様です。上は旧キット(とはいってもこれも定番品で出てますが)、下は2006年8月に出た部隊識別帯入りのキットのインストです。旧キットのほうは何を参考にしたのやら。新キットのほうはあろうことかHSS-2Aの図です。(~。~;)

 デカール自体も機首や胴体下面の機番が小さかったり、テイルマストのシリアルがでかすぎたりという問題が解決されてません。胴体右側面のバブルウインドウの周囲にあるはずの黄黒の注意マークは、窓の周囲を四角く囲むという大嘘つきのものが入っているので、膨らんだ部分の周囲を黄色く塗った上に0.5mm間隔の黒線デカールを作って切り貼り。その他コーションデータの省略のされ方は絶望的です(爆)。肝心の部隊識別帯は上半分が長くて下半分が短いので、切った貼ったで調節する必要があります。たった2年前に出たキットなのにこの体たらく、静岡でフジミの中の人を小一時間問いつめようそうしよう。(._.)¢

 ちなみに、さり気なく機首下面の航法レーダーのレドームを改造してたりなんかして。Mk.50のほうに写っている菱形のものがオリジナルの形状です。(*´∀`*)

 てなわけで、明日以降まずメインローターを組んでしまいませう。デカールのタッチアップを済ませた胴体とスポンソンそれとメインローターなどにクリヤー吹きをしてから窓のマスキングを取り、胴体にスポンソンと尾輪を付けて自立させます。そしたら機体各部の細かいアンテナ類を生やします。テイルローターも付けちゃいませうかね。難関は風防左右にあるリアビューミラーの自作で、特に海自機はでかくて目立つのでおろそかにできません。S-61Aなんか下側にもついてますし。Mk.41にはミサイルランチャーを付けてミサイルを吊ってやらなくちゃですが、これがまた面倒そう。胴体左側面のほぼ全体にかかるアンテナ線は張るべきか否か(ちなみにテイルブーム右側にも)。これを張ってしまうと運搬するのに箱の内部で固定のしようが無くなりそうな悪寒。

 う~みゅ、これ全部あと10日でやれってか?)゚O゚( ヒー

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2008.05.06

本日のデカール貼り[5月5日](海王様七人衆その16)

Seaking_16_ 5日はAEW.2とSH-3H。AEWのほうはドイツレベルの固いデカールでしたが、面積が小さいデカールばかりだし数も少なかったのでそれほど苦労はせず。機番はキット指定のL185/XV650ではなく、97年に晴海に寄港したHMSイラストリアスに載っていたL182/XV672にしたので、機首と胴体後部の機番を自作、シリアルは小さ過ぎたので切り貼りで対応してます。おかげで機首側面に描かれた何かのミッションマークらしきデカールを貼れなくてちょっと残念。

 SH-3Hのほうはフジミのキット付属デカールを使ったのですが、これがまー大変なシロモノでした。まず胴体側面に目立つレスキューアローの数が足りません。左向きが8本、右向きが2本必要なのに、左向きが6本しかありません。その上このHS-12のマーキングではレスキューアローの上に「救助」の漢字が添えられてます。そこでマイクロスケールの在庫を漁って使えそうなのをチョイス。ちょっと短いけど気にしない(笑)。次に胴体側面の国籍マークがひと回り大きいです。黄ばみも目立つので、マイクロスケールの在庫を漁って使えそうなのをチョイス。古い使い差しから持ってきたので縁が若干欠けましたが気にしない(笑)。さらにテイルブームの「NAVY」の文字もひと回り大きいです。黄ばみも目立つので、マイクロスケー(ry トドメはインテーク警告マークの三角形もひと回り大きいのでした。こればかりはちょうどいい大きさがなかったので、マイクロスケールの在庫からA-4スカイホーク用を持ってきて切り貼りしました。

 実はフジミのキット付属デカールは、フィルムは薄いし馴染みも良くてけっこう良質だっただけに、上記の欠点は実に惜しいです。胴体側面を斜めに走るマーキングなんか長さも幅もどんぴしゃりだったので、やればできると思うんですがねぇ。とここまで書いて気が付いたんですが、上で書いたサイズ違いは全部、このキットが発売された当時の付属デカールの分なのでした。HS-12のマーキングは後から追加された『バイバイミッドウェー』パッケージに入っているのでしたよ。

 てことで、残りは3機です。今日は出掛けるので2機できれば儲けもんですが、なんとか明日までには全部終わらせたいなぁ、とか。

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2008.05.05

本日のデカール貼り[5月4日](海王様七人衆その15)

Seaking_15_ カミさんとの買い物が6日に延びたので、今日はMk.41とS-61Aのデカール貼りが終わりますた。ドイツレベルのデカールは固くてタイヘン。デカールフィットとマークセッターを交互に塗りたくってようやく定着しますた。ミサイル4発のデカール貼りに1時間半掛かりましたよ。機体のほう、キット指定の機番は「89+65」なんですが、諸般の事情により「89+60」になってます。だから機首側面に描かれたミサイル発射マーク(?)のデカールが貼れなくてちょっと残念。

 S-61Aのほうはフジミのキット付属+自作の機番など。自作した機首の機番がひと回り小さくて、テイルマストの「シラセ」とシリアルがひと回り大きいのがどうにも困ったちゃん。フジミのデカールに大きさ合わせたんですけどね。作り直してる時間はなさそうなんでこのまま逝きます。しょーがないけど。ちなみに自作デカールのベースにしたクリヤーデカールは、MYKデザインの「クリアなデカール」を初めて使ってみました。フィルムは薄いし(その分腰がないので貼るときにちょっと注意が要ります)マークソフターを使わなくても表面に馴染むし、なかなか宜しいのではないかと。ただしツヤがないので仕上げにクリヤー吹きが欠かせないようです。

 で、ここにきてメインローターに貼る黄帯が1機分足りないということに気付いちゃったりなんかしたりして。まぁ作りゃぁいいんですけどね、せっかく明日アキバに出ることですし(「museo72」の静岡直前ミーティングです)、黄色のストライプデカールでも探してみようかな、とか。(^。^;)ヨホホホ

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2008.05.04

だんだん切羽詰まって参りました(海王様七人衆その14)

 あとちょうど2週間ですって奥さん。まーどうしましょ。せっかくの連休なのに所帯持ちは家の掃除なんかもしなくちゃならないんですって。ネェ、キイタ?( ゚o゚)オクサン(゚o゚ )アラヤダワァ

 ・・・てことで、昼間は風呂場のカビ取りとキッチンの換気扇周りの掃除に明け暮れたKWATでゴザイマスこんばんわ。連休後半はなんだか思ったほど模型に時間を割けない悪寒。orz

Seaking_14a_ 昨日までの3日間の平日も、もちろん夜は海王様を弄くり倒す日々。懸案だったタイヤの塗装も終わりましたよ。フジミが変な分割をしてくれてるせいで塗りにくいのなんのって。

Seaking_14b_Seaking_14c_ 今日は掃除を済ませてから胴体のちまちました塗り分けをひたすらやってましたよ。お陰様で区切りがつきまして、明日からはデカール貼りに掛かれそうです。フジミは例によってコーションデータとかを大胆に省略してくれてますので、貼るのにはそんなに時間は掛からなそうなんですが、ドイツレベル、特にMk.41は自国機ということもあってまー細かい細かい。右写真に写ってる4発のシースクアミサイルにも細かい注意書きがびっしりです(そのうち1発にはパーソナルマークまで!)。もちろん全部貼るつもりですとも。汚しをしない分、デカール貼りに命賭けてますから。( ̄ー ̄)

 でも明日の昼間は掃除機掛けの後でカミさんとお買い物、明後日の昼間は所属サークル「museo72」のミーティングでアキバ行きです。連休なのに昼間模型を弄れません。_| ̄|○

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2008.04.28

どんどん追い込まないと)゚O゚( ヒー(海王様七人衆その13)

 週一更新ペース(笑)。ブログ書いてるヒマがあったら作らないと終わらないよ~ん。)゚O゚( ヒー

Seaking_13a_ 一週間で胴体はここまで進みました。全体塗装は終わって細部のちまちました塗り分けをやってます。まだ終わってません。明日じゅうになんとかしたいとぞ思ふ。
 
Seaking_13b_ 上の写真にはテイルローターが写ってますが、こちらはメインローター。左側に写っているのはMk.41の胴体で、実はこの写真は昨日撮りました。メイン・テイルともに端っこの警戒色を先に塗ってしまおうという魂胆です。テイルローターは端っこの赤白赤をもう塗り終わってマスキングも終わってます。こちらのメインローターは端っこの黄色を吹いた段階です。これからその部分をマスキングしてローターブレードを塗りますが、これがまた機体によって色が微妙に異なるので混乱しそうです。(^◇^;)

 この先細かい工作がまだたくさん控えているので、連休中はどんどん進めないとマジ間に合いそうにありません。がんがらなくっちゃ。

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