2011.09.11

できたどー!(スペホビ1/72エアラコメット その13)

 実は9日に完成してたんですが。(^^ゞ

Yp59_13a1_Yp59_13a2_ 左右のインテーク上のウォークウェイ。インストでは指定されていませんがボックスアートには描かれているので、ここはボックスアートを信用して塗ってしまいます(笑)。下面のマスキングを取ったら、機首の機関銃や垂直尾翼のピトー管先端を塗ってしまいませう。

Yp59_13b_ てことであんよが生えました。簡イはこういった簡単に見える組み立てでも気を抜くことを許してくれません。パーツの擦り合わせを怠りなくやらないと、いささか面倒なことになったりしますのでご注意を。ええなりかけましたとも。(゚∀゚)

Yp59_13c_ 動翼のラインにスミ入れをしていよいよデカール貼り。アヴィプリント製なので高品質であらうと思ったらあららのら。確かにデカール自体の品質は良かったのですが、白が版ズレしてましてねぇ。暗い色の上に貼るんでトリミングしてやらないとみっともないことに。マルPマークなんか内外あちこちに切れ目を入れねばならなかったので、貼る時がまた大変ですた。(´ー`)フウッ

Yp59_13d1_Yp59_13d2_Yp59_13d3_Yp59_13d4_ デカールが乾いたらフラットクリヤーを掛けて、キャノピーのマスキングを取って翼下増槽を取り付けたらめでたく完成です。いやー大変でした。やぱし簡イは手が掛かります。これ1機にまるまる2ヶ月ですもん。しかも出来上がったエアラコメットさんは、見れば見るほどカコワルイ…w

 そんなわけで、次はこのエアラコメットさんと入れ替わりにアメリカに渡ったミーティアF.1でございます。キットは出たばかりのサイバーホビー1/72。すでに取り掛かっておりますので、追々ご報告させていただきませう。

 ……当分簡イなんて作りたくねー!ww

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2011.09.04

全体塗装オワタ!(スペホビ1/72エアラコメット その12)

Yp59_12a_Yp59_12b_ 下面の黄色をテープでマスキング。インテーク周りが入り組んでて苦労す。イギリス機はインテーク内にまで外面色が回り込んでいるので、インテーク内も苦労してマスキングしてます。終わったら上面色、まずオーシャングレーを吹きますた。インストは306番が指定されてますが、「Mr.カラー飛行機色セット(2) イギリス空軍機WWII中・後期標準塗装色」にある362番がそのものズバリなのでそちらを使いました。

Yp59_12c_ 練り消しで迷彩パターンを作り、塗らない部分をテープとマスキングゾルで埋めて上面色2色目のマスキング終了。ゾルが乾くまでの間に小物の塗装もしてしまいます。脚、ホイール、増槽の銀は面倒だったので缶スプレーで済ませました(笑)。脚カバーの裏側はMr.カラーの362番。この辺は米軍機の作法そのままです。

Yp59_12d1_ 前後の脚にトルクリンクのエッチングパーツを付け忘れたので、トライツールのエッチングハサミを取り出していざ使おうとしたら柄が折れました(爆)。長年の使用で(とはいっても使用頻度は大して高くなかったのですが)劣化していたのでせうか。とにかくこれはもう使えないので、夕食の買い出しがてら近所のノースポートに買いに行きますた。

Yp59_12d2_Yp59_12d3_ 買ってきたタミヤのエッチングハサミとエッチングベンダー(大)でさっそく工作。エッチングハサミは刃の厚みがありすぎて狭い隙間に入りづらいので、先端をヤスリで削ってしまいますた。このへん、前に使ってたトライツールのハサミは気にならなかったんですけどねぇ。

Yp59_12e1_Yp59_12e2_ そんなこんなでマスキングゾルも乾いたので、ダークグリーンを吹きますた。インストではMr.カラーの23番が指定されていますが、やはりここは特色330番でせう。ちなみに「イギリス空軍機WWII中・後期標準塗装色」にも361番でダークグリーンがあるんですが、これどちらも同じ「BS381C/641」なんですよね。なので特にセットのほうを使わないでもいいかな、と。どうせならセットにはPRUブルーとか入れて欲しかったな、とか。

 あとは細かい修正をしたら、脚を付けてデカール貼りに掛かります。ようやく先が見えてきたやうな。

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2011.08.29

ようやく全体塗装開始(スペホビ1/72エアラコメット その11)

 3週間のご無沙汰でした(笑)。お盆休みには全体塗装を始めたいな、とか思ってたのにこの体たらく、思うようには参りませんなぁ。

 で、えーとどこまで書きましたっけ?

Yp59_11a1_Yp59_11a2_ そうそう、インテーク内の処理でした。爪楊枝に細切りにした耐水ペーパーを両面テープで貼り付けたものでサンディング。なんとかそれらしくごまかせたようです。

Yp59_11b__2 真鍮パイプを使って機首の12.7mm機銃×3門と37mm機関砲×1門、それと垂直尾翼のピトー管を自作。機首の機銃3門とピトー管はインストに「自作せれ」とあります(爆)。37mmはいちおうパーツがあるんですが、ただの棒なのでこれもついでに。

Yp59_11c1_Yp59_11c2_ これでようやくキャノピーの接着に掛かれます。ここで新兵器、ボンドアクアリンカーの登場。実力を試させていただきます。で、使った感じはなかなか良さそうです。透明度も高いしがっちりくっついてます。ただ、パッケージのどこにも硬化時間が書かれてないのはいかがなものかと。結局この状態で24時間以上放置しました。

Yp59_11d_ 駄菓子菓子。固定していたテープを剥がしてみたら、キャノピー後部に見事なクラックが。無理矢理広げてくっつけたのが裏目に出ました。_| ̄|○

 …あまり目立たなそうな場所だし、まぁいいか。

Yp59_11e_ インストにキャノピーフレームの内側の色が指定されていないので、ツイッターで「えらいひと」に教えを請うてみました。すると『「ジンク・クロメイト・タイプI」にするがよい』というお告げを頂いたので、クレオス#351を塗り塗り。

Yp59_11f_ これでようやく全体塗装開始。まず下地のベースホワイトから。下面が黄色なので、特に下面は念入りに。一度吹いてから軽く磨いてスジ彫りをなぞり、下面のみ二度吹きしています。
  
 
Yp59_11g_ 下面色である、イギリス空軍機で使う黄色はどの色なのか、ちょいと悩みました。インストではクレオスの#4が指定されてるのですが、そんなに明るいイメージではないような気がします。で、結局クレオスの#326(ブルーエンジェルズ用)にしました。手持ちの他の黄色だと、#109(キャラクターイエロー)番や#58(黄橙色)だと赤みが強いんですよね。てゆーか、そもそもこの色のイメージがないから決めようがないわけで(爆)。なので一番見慣れた色にしたというわけなのでした。(^^ゞ

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2011.08.08

ちまちまちまちま…(スペホビ1/72エアラコメット その10)

Yp59_10a_ 翼後縁の薄々攻撃でキレイに消し飛んだ、帆布張り部分のリブの再生。あGG師に教えていただいた「デカール貼り再生法」は、塗装直前まで作業に掛かれないのと、なによりデカールを0.5mm程度の幅に均等に切り出す自信がなかったので断念。ホビーベースのプラストライプ0.5mm幅をちまちま切って貼り付けていきました。目が疲れることよ。('A`)

Yp59_10b_ 接着剤が固まったら、ちまちまとペーパーを当てて高さを低くして、該当部分にベースホワイトをプーッと。そいでもってまたちまちまとペーパー当てて低くして、「ちょっと削りすぎじゃね?」くらいに削ってやりました。まぁこのへんでカンベンしてやらう。ついでに水平尾翼もここでくっつけてしまいました。塗装の時に大変なのは判ってるんですが、なにしろ合いが悪いもんで。隙間を瞬着で埋めてペーパー掛けします。

Yp59_10c_ そろそろキャノピーを付ける準備を始めませう。取れていた操縦桿は高さを低くして接着。キャノピーパーツの透明度が良いので、ワタシにしては珍しいことにシートベルトなどでっち上げてしまいました。どうしたんだオレ(笑)。そのキャノピー、胴体側より幅が狭く高さが高いため合いが悪いのですが、後ろのほうをすこし幅を広げて付けてやればなんとかなりそうなので、椅子の後ろ側の左右にちまちまとプラ板を切ってガイドを付けてやることにしますた。写真の赤丸部分がそれ。その部分はキャノピーフレームが太いので上手いこと隠れます。

Yp59_10d_ んが、ここでインテーク内の段差がどうにも気になってきましてん。結局内部にちまちまとパテを擦り付けることに。どうやって研ぐんだよこれ。(^◇^;)

 かくして全体塗装まではまだ遠いのでありました…。

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2011.08.04

十の字から士の字へ(スペホビ1/72エアラコメット その9)

Yp59_09a1_Yp59_09a2_ 十の字にしたら今度は整形。ちょうどパーツの合わせ目のところから上半角が付いているので、そこの造作をきちんと出すように注意しつつ、金ヤスリで豪快かつ繊細に削ってツライチにします。

Yp59_09b1_Yp59_09b2_ ひととおり平らにしたらスジボリを入れて、金ヤスリで削りすぎたりしたところをキレイにするべくポリパテ盛り盛り。下面の後縁部分は巨大な段差ができているので重点的に盛ります。これ、片方ずつやっているのには理由がありまして。手元にまともな図面がないので、インストにある図面とも言えないような絵を元にスジを入れてるので、まず左翼側を彫って仕上げておいて、そこから寸法を取って右翼側を彫ろうと思っているからです。

 と、ここまでが7月22日の晩までの作業。

Yp59_09c_いきなり時間が飛んで8月2日の晩。この間にエフトイズ「哨戒機コレクション」のホークアイとトラッカーを2機づつ組んでたりします(笑)。で、左右の主翼付け根の整形も終わって水平尾翼を差し込んでみた状態がこれ。やっとのことで「士の字」です。主翼と違って水平尾翼には取り付け用のダボがありまして、これが左右で位置を変えていて何気にバカ避けの仕掛けになってたりするのですが、だからといって「スペシャルホビーすげー」とは思いませんな(笑)。

Yp59_09d_ 3日の晩の作業。胴体+主翼の作業がおおむね終わったので小物に移りました。水平尾翼の後縁に薄々攻撃を掛けて、大きな傷を消すべくパテをなすりつけて放置。機首先端のライト、機首下面の小インテーク、主翼下面のパイロンの取り付け。増槽と主車輪の組み立て。増槽をランナーから切り出してゲートの処理をしている時に、デザインナイフが滑って左手の人差し指と中指の先をザックリやってしまいましが、見た目の派手さほどには深傷ではなかったようで、幸いすぐに出血が止まりました。ので傷口を瞬着で塞いですぐに作業を再開しましたのことよ。(^。^;)ヨホホホ

 次は水平尾翼後縁にペーパーを当てたら、エルロン、エレベーター、ラダーの帆布張り部分に出っ張ってるリブの再現でもしてみませうか。

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2011.07.23

とりあえず十の字(スペホビ1/72エアラコメット その8)

Yp59_08a_ 主翼表面のペーパー掛けとスジボリ再生を終え、エルロンのリブ部分に下書き線を入れたので、いよいよ十の字にしてみますた。胴体側と主翼側で断面が全く違うのは仮組み段階で判ってましたけど、この先これを均すための苦行が待ち構えてると思うと ('A`)ウボアー となりますなぁ。

Yp59_08b_ 下面側なんてもぉ、隙間の酷さに乾いた笑いしか出ませんな。('A`)ウボアー

 この状態で一度瞬着の出っ張りを削ってやってから、改めてパテ盛りしてやるので、判っていることとはいえ時間が掛かりますなぁ。('A`)ウボアー

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2011.07.21

主翼の取り付けに悩む(スペホビ1/72エアラコメット その7)

Yp59_07a_ 昨日のうちにサヨクもとへ左翼の薄々攻撃や整形を終えて、さて胴体にどうやって取り付けるかね、と仮組みをしてみて(付け根に真鍮線を入れたのが吉と出てますな( ̄ー ̄))ハタと悩みます。主翼付け根の後縁部が合ってません。図面(インストに載ってる簡単なのしか手元にありません(汗)と比べた結果、胴体側を1mmほど後方に伸ばしてやる必要があるようです。('A`)マンドクセ

Yp59_07b_ 仕方がないので該当部分をいったん切り欠いて0.3mmプラ板(透明なのは手元にたまたまあったから)を瞬着で貼り付けて後方に延長してやりました。主翼を取り付けてから整形しませう。

 主翼のほうは左翼に続いてウヨクもとへ右翼の整形と薄々攻撃。付け根の下面がパテじゃ追いつかないくらい大きく出っ張ってしまうので、金ヤスリでゴリゴリ。この部分、左翼はどっちかっつーと上面が出っ張るので組み付けてからゴリゴリやってやるつもりですが、その部分にちょっとしたモールドが四角く出っ張ってるのがクセモノ。整形が終わったらプラ板か何かで再生してやらねばです。

 別パーツになっているエルロンは、帆布張りのモールドをいったん全て無くして平らにします。後からリブのモールドを再生してやるために、パーツのモールドのラインを主翼上面にまで延長して鉛筆で書いておきました。左翼はそれ忘れてモールド消しちゃいましたが。(^。^;)

 主翼のパテを均してスジボリを掘り直したら、ようやく主翼と胴体の接合です。

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2011.07.18

エンジンナセルを組む(スペホビ1/72エアラコメット その6)

 暑さのせいでやる気が起きない今日この頃、皆様如何お過ごしでせうか。この暑いさなかに模型なんて弄ってるのはドMに決まってますな。(゚∀゚)

Yp59_06a_ 胴体の合わせ目消しがとりあえず終わったので、次はエンジンナセルを組みます。その前にインテーク内の境界層板(いや整流板かなぁ)がまるっと無視されてるのでプラ板で自作。現物合わせで作ってるのでこの後も加工しつつ組んでいきます。

Yp59_06b1_Yp59_06b2_ というわけで、やっとこさエンジンナセル周りをくっつけました。とにかく合いが悪いのですが、ダボも何もないので一度☆★の白蓋で接着して合わせを見て、またバラして削ってから本番の接着をして瞬着を盛り盛り、という工程になりました。2枚目写真、排気口の間の胴体下面に見える細長い突起は、恐らく量産型のP-59にはある腹びれに繋がる部分なのでせう。試作型のYP-59にはないので削ってやらねばなりませぬ。

Yp59_06c_ 先に形にした(でもまだ整形はしてないけど)主翼を仮組みしてみます。全長に比して全幅が大きい機体なんですなぁ。この主翼も、胴体が落ち着いたらヤスリ掛けぢごくが待ってます。(~。~;)ウウム
 

Yp59_06d1_Yp59_06d2_ リューターと#360の耐水ペーパーを駆使して1度目のペーパー掛けを終わらせ、パテをなすりつけて2度目のペーパー掛けを待つ間に、インテークリップも取り付けてしまいました。インテークリップのパーツはそのまま付けると前傾姿勢になってしまうので、ヤスリとナイフで鉛直に近くなるように加工してあります。

 しかしこれ、インテーク周りの塗装はいささか面倒そうだなぁ。(~。~;)

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2011.07.14

胴体を組む(スペホビ1/72エアラコメット その5)

Yp59_05a_ 機首に詰め込む30gの錘。肉厚なパーツをリューターで削って削って削りまくって、釣り用の2号ナス錘(約8g)1個と1号丸錘(約4g)3個を詰め込んで瞬着で止める。これで20g。隙間に直径1mm程度の金属球を流し込んで瞬着で固める。これで30gくらいになったと信じたい(笑)。

 もっともこのあと、前脚庫後方一番後ろの丸錘はインテーク奥を塞ぐパーツと干渉することが判明したので、リューターと金ヤスリで削って削って削りまくって3/4くらいの大きさになってしまいましたけど。

Yp59_05b1_ てことで胴体左右パーツを貼り合わせました。機首に詰め込んだ錘は、仮組時には具合良さそうだったのに、いざ貼り合わせたら干渉しまくってくれたので、金ヤスリで削ってなんとか納めました。その過程で内側から削って肉が薄くなった機首左側が割れましたけど(爆)。

Yp59_05b2_ 下面側はコクピットパーツがわずかに斜めだったせいで機首内側のモールドと干渉してしまい、これまた上手く合いません。力業で強引に合わせて(てゆーか近づけて(笑))瞬着で固めました。なお胴体後半部はフツーに流し込み接着剤で貼っていったのですが、隙間が出来たりした部分に瞬着を流していたら、結局ほぼ全周にわたって瞬着で固めてしまってました。(゚∀゚)

Yp59_05c_ 戯れにキャノピーを載せてみたらあらイヤだ奥さん、前後は合ってるのに左右に0.5mm位の段差が出来るじゃないの!また金ヤスリを振り回してガリゴリ削ってやらなくちゃだわ。これだから簡イは困るのよね…。ヒソヒソ( ゚д゚)ヤダァ(゚д゚ )ネェ

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2011.07.13

コクピットを組む(スペホビ1/72エアラコメット その4)

 製作記はブログでこまめに記録することにしやう、と誓った夏の日の真夜中。

Yp59_04a_ 試行錯誤しつつコクピットを組みました。いちおうパーツを付ける目安となるモールドはあるのですが、本当に目安にしかならないので(爆)接着剤で組み立てつつ位置決めをする必要がありまして、おかげで一度接着した各パーツをいったん剥がす羽目にもなりました。前脚庫の底板に至っては目安すらないので、胴体左右を合わせつつ「この辺なら左右均等になるかな」という場所を探ってなんとか貼り付けました。しかしまぁ、コクピット後方とか前脚庫の前後とか、潔いくらいに筒抜けですなぁ。もちろん何も手当てしません。面倒なので。(゚∀゚)

Yp59_04b_ 次に立ちふさがる問題は機首に入れる錘。インストには機首内部、前脚庫の上に空いたスペースに30gも錘を入れろとの指示があるんですが、手持ちの釣り用錘ではどうがんがっても入れようがなさそうです。さてどうしたもんかのぅ…。(~。~;)ウウム

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