サエタとサッド(笑)
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4月になったわけですが、天気の良かった昨日も夜に雷が鳴った(む、思えば相応しいかも(笑))今日もひたすら家にこもりまして、4月バカのネタを考えるでもなく雷オヤジ3人衆のデカール貼りと仕上げに勤しんでおりましたです。で、なんとか3機とも完成と相成りましたです。( ̄ー ̄)
実はこの3機、機首に錘を入れた方がよかった、てか特にD型は入れるべきだったんですね~。インストに指示がなかったのですっかり忘れてましたよ。全体塗装の時にコクピットに入れていたティッシュを、キャノピーのマスキングを剥がすために取り出したら、D型が見事尻餅をついてしまいましたです(走召木亥火暴)。ぶら下げモノを吊ればなんとかなる鴨、と思ったんですが直りません。射出座席の裏側を削って直径1mmほどの小さな金属球を4個仕込んでみましたが焼け石に水。かといって今さらレドームを外すこともできません。仕方がないので中に金属球を詰め込んだM117を3発作って、胴体下に吊ったM117のうち前の3発をそれと交換すればなんとかならないか、と思いまして、とりあえず金属球入りM117を形にはしてみました。
でもそれもかなり面倒なのでもっと楽をできる方法はないかと、無い知恵を絞って考えたわけですよ。コクピットに詰めたティッシュを取ったら尻餅を付いた、ということはかなり微妙なバランスであるということですよねぇ。それならばコクピットパーツの隙間から金属球を機首に入れたらなんとかならないか、と思いまして8個ばかり入れてみました。もちろん固定はできないので中でカラカラ音がするんですが、機首を下にしてそれを前のほうに寄せてから立たせてみましたら、見事立ちましたよ奥さん!。・゚・(ノД`)・゚・。
あと、翼下に増槽とかぶら下げてみましたら、これが内側に向いてるんですよね(爆)。直そうと思えば直せないこともないんですが、もう面倒なので止めときます。あとG型のAGM-78用パイロンの迎え角が上を向きすぎているんですが、これは直すのがちょっと面倒なので知らなかったことにします。(^◇^;)
4月13日追記:AGM-78用パイロンの迎え角問題ですが、パーツを前後逆に付けていたのが原因と判明しますた(爆)。速攻直しますた。(^^ゞ
D型のマーキング、垂直尾翼が地味だな~と思っていたんですが、機首上のオネーチャンはそれを補って余りあるインパクトがありますねぇ。デカールがオーバースケールで位置決めに苦労はしましたが。しかしこれ、静岡に持っていったらセクハラだと言われかねませんね。
さぁ、この余勢をかって次、MPM&スペシャルホビーの“冴えてないサエタ”×2いってみよー!( ̄ー ̄)
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満開の桜でゴザイマス。花粉症さえなければ一年でもっともいい季節である、と言ってもいいくらいデス。ちなみにこの場所は、丸子橋と第三京浜多摩川橋の間の、東京都側の多摩堤通でつ。この季節は、夏とは別の意味で目の保養になりますデス。(^◇^;)

ついでにトマソン物件もひとつ。川崎市側の多摩沿線道路とガス橋通りの交差点そばにある、教科書に載りそうなくらい典型的な『無用庇』です。ここまで堂々としていると実に清々しいです。
\(^_\)ソンナハナシハ(/_^)/コッチヘオイトイテ

昨夜からデカール貼りに掛かっている雷オヤジですが、まだF型の胴体部分が貼り終わっただけです。マーキングはキット指定のモノなんですが、銀塗装時代には機体のあちこちに書かれていたコーションデータがないに等しいんですよ。そこでD型用に用意しているアルバトロスデカールから持ってきてるんですが、そのアルバトロスのインストがメチャクチャでして、どこにどれを貼ったらいいのかよーわかりません。仕方がないのでTowbobsデカールの「F-4E SEA Heroes」というタイトルになぜか入っているF-105G用の解説を参考にしつつ(こちらのインストははるかに判りやすいです)、新旧の世傑などに載っている実機写真とにらめっこしつつ貼っているので時間が掛かるコトよ。その上銀塗装の上なのでキット付属デカールの黄ばんだ厚ぼったいニス部分が目立つので、大きな文字と数字などは貼った後でトリミングしているので余計に時間を食うわけです。まぁなんとか明日にはF型を終わらせてG型に掛かりたいところです。んで、最後にD型のあのオネーチャンをぺたりと貼る、と。(;´Д`)ハァハァ
ということで、「銀爆鮫」の当初の〆切には間に合いませんでしたが、カトーさんがロスタイムを宣言して下さったのでまた時間ができますた。カトーさんありがとうございます。助かりますた。とはいえ静岡の「museo72」向けの2機もなんとかしてやりたいんで、そうそうのんびりもしていられません。来週中には3機とも片づけてしまいたいトコロです。("`o')/ ファイトォ!
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全体塗装終わりますた。あんよも生えますた。動翼のスジや穴ぼこのスミ入れも終わりますた。ワタシはウェザリングの類はやらないので、明日からはいよいよデカール貼りでつ。やっとここまでこぎ着けますたよ!。・゚・(ノД`)・゚・。
まずは銀塗装のF型からかな~。古くてニスが黄ばんでるキット付属デカール(なぜか2枚入ってますた)を使うので、ちゃんと貼れるかちょっと心配。デカールにコーションデータがほとんどないのでD型用のアルバトロスデカールから流用しませう。ちなみにD型にはTwobobsデカールのF-105G用に付属のコーションデータを使う予定。
明日(日付的には今日ですか)は29日かぁ・・・残り3日で完成するわけないですね(爆)。カトーさん、期限である平成18年度末に間に合いそうにないです。すんませんすんません。。・゚・(ノД`)・゚・。
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これは昨日までの状態です。薄い緑色は週の半ばに吹きました。でもでもですよ、なんたってマスキングに1機当たり小一時間かかりますからね、どうしても('A`)マンドクセ とか思ってしまってなかなか先に進まないわけなんですよ。でもでもですよ、考えてみれば3月はあと一週間しかないんですよ。「銀爆鮫」って確か3月末が〆切でしたよね? てことはあと一週間で3機仕上げなくちゃということですよ? ('A`)マンドクセ とか逝ってられませんねぇ。
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ちうわけで、今日はがんがって濃い緑色を吹きましたよ。これでマスキングを剥がすと綺麗な4色迷彩になって・・・いるといいなぁ。まだ銀塗装も残ってますし、明日明後日でどこまで進められるかが勝負の分かれ目ですなこりゃ。まぁとりあえず、明日のことは明日考えましょ。(^。^;)ヨホホホ
\(^_\)ソンナハナシハ(/_^)/コッチヘオイトイテ
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本日の収穫。スウィートさんってばまたシーキンちゃんのデカール(キット付き)を出したんですねぇ。しかも驚くべきコトに追加パーツがまた直されてて、背中に乗せるレドームの形が変わってます。いやはやなんつーか、ここは杉田社長の熱意に応えるべくもうひとつふたつ買ってみてもいいかな。アカデミーのフレンチクルーセイダーも出ますた。記念塗装機ばかりでどれにするか迷いますな。てか、J型は出ないのかしらん。ちなみにこのフレンチクルーセイダーのキットにはJ型用パーツが入っているのでJ型も作れちゃいます。ハセガワのT-1は、まぁ早まったことをしてくれたなと小一時間。
これを買うときに行き付けの模型店の専務と話ししたんですが、今年の静岡はまたインターアライドとピットロードが不参加で、これに加えてGSIクレオスとバウマンも出ないんだとか。昨年不参加の2社は『特亜のメーカーの品物を扱っているので俊作の逆鱗に触れたから出させてもらえない』とかいう噂がありましたけど、今年はそれに加えてGSIクレオスがアカデミーを扱うようになったのでこれまた出さしてもらえないんだとか専務が言ってました。ちなみにバウマンの不参加は専務によると「台所事情」だそうです。以上のコトはホントかどうかは知りませんよ。(^◇^;)
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例年なら花粉症でヒーヒー言ってる季節なのに、今年は全然きません。今日なんか薬を飲み忘れたのに実に快適です。今年はホント花粉の飛散量が少ないみたいですねぇ。毎年こうだといいんだけどな~。(´ー`)フウッ
\(^_\)ソンナハナシハ(/_^)/コッチヘオイトイテ
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とうとうD/G型の迷彩の塗りに掛かりましたです。とりあえず下面のグレーをマスキングして、上側面その1の茶色をプーと吹きますた。今度はこの茶色をマスキングして上側面その2の薄い緑色をプーと吹くわけですが、そのマスキングが思いっきり('A`)マンドクセ。なにしろ迷彩パターンがはっきりワカランのですよ。いろいろ実機写真を見てると、機体によってかなり差違があるようです。少なくとも判ったのは、D型用のアルバトロスデカールのインストはアテにならないということと、G型用のエアロマスターデカール(キット付属でつ)のインストのほうがまだマシだということくらい。仕方がないのでこちらを参考にしつつ、実機写真と見比べながら迷彩パターンを決めていくことにしました。なので迷彩塗装のマスキングでラクができる、インストをコピーして型紙にするという方法は取れませぬ。あー('A`)マンドクセ。
仕方がないので小物の塗装などして現実逃避をしてみたり(笑)。なおF型の銀塗装は迷彩が終わったら吹くつもりなので、当分の間放置です。(^◇^;)
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D型はアルバトロスデカール1/72の“Thud Alley”で5番目に図示されている“Pussy Galore III”、あの有名な写真のアレにする予定です。てことで、迷彩パターンの確認などしつつデカールに同梱されている解説書などを眺めていましたら(英文なので読めない(^◇^;))、なんとモノグラムのキットを初期型にする場合の改修点が列挙されているぢゃぁありませんか。全部で11点あるリストの1~5と9、10は自分で確認済み(つまり改修済み)だったのですが、6~8と11は気が付きませんでした。
1. Remove the combat documentation camera housing at the bottom of the front fuselage.
2. Fill in the 3 rows of vent slots on the gun compartment door on the left fuselage. (These vents were added after several episodes of gun gas building up in the gun compartment and thus blowing off the door!)
3. Remove the pipe fairing cover along the upper fuselage between the turtle deck and the verticai stabilizer and reshape the aft end of the turtle deck. (This fairing covered flight control hydraulic lines re routed to the upper fuselage after numerous planes were lost due to combat damage to both lines that were originally routed along the lower fuselage).
4. Do not install the rear fuselage scoops (Parts 21)
5. File off or scrape away the fuselage doubler plates behind and around where the rear scoops mount on both of the aft fuselage.
6. Open up the air intake vent at the forward base of the vertical stabilizer. (The lower part of the vent was blocked during the modification that installed the cooling scoops).
7. Do not install the "Y" vent (part32)
8. Before installing, shorten 3mm top of Saber Drain (called the "fuel dump", part 23)
9. Remove the two Radar Homing and Warning Blisters molded on each side at the top of the vertical stabilizer.
10. Snip off the small tube-like fittings at the front of each upper wing. (I'm not sure what they are supposed to represent)
11. Remove the doubler plates molded in the upper and lower wings. These were added after the wings began cracking.
ということで今日の作業はこれだけ。この先塗装時の最大の鬱工程『マスキング』が控えているかと思うと、模型を弄くる手も鈍るというモノですわ。ま、明日はとりあえずF型の胴体上面にオリーブドラブでも吹いてやりますか。
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昼間のうちに★★のファインサーフェイサーL(ホワイト)で下塗りを済ませ、夜になって久しぶりにエアブラシを稼働させますた。最初にM117×6をオリーブドラブで吹きますた。久しぶりにエアブラシを稼働させるとたいてい色の出が悪いです。そのうえ塗料がエアブラシ内部に回ってしまって掃除が大変なことになります。今回もご多分に漏れずエアブラシ内部がオリーブドラブで染まったので、手で外せるモノは全部外してバラバラにしてシンナー洗いをすることとなりました。('A`)マンドクセ
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次にベト迷にするD/G型の小物を下面色(クレオス#311)に。下地が白だとはいえ発色が悪いので3回くらい重ねてます。手前の割り箸の上に載っているのはG型のQRC-380ブリスターのパーツですが、これだけは1回しか吹いてません。1回目を吹いたあと目立たない隅っこに置いて乾燥させていたので、2回目以降の吹きを忘れてしまったのでした(爆)。これだけのためにまたエアブラシに下面色をセットするのもいかがなものかなぁ。('A`)マンドクセ
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もちろん機体本体にも下面色を吹いてます。組み立て工程の都合で排気口パーツを組み込んでしまっているのですが、この排気口があまり奥行きがなくて持ち手にする割り箸を固定するのが一苦労。G型はうまくできたんですがD/F型はすぐに外れてしまいます。やりにくいことこの上なし。明日またいい方法を考えますか。('A`)マンドクセ
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この週末は模型の神が降臨していたのか、一気に士の字にまで持っていくことができますたよ。小物の整形もほぼ終わり、D型用のAIM-9ツインランチャーの自作も完了しますた。次はベースホワイト吹きですね~。このペースならなんとか今年度中に完成させて「銀爆鮫」の〆切に間に合わせられるかなぁ、とか、かすかな光が見えてきたような気もしますよ。ということで、ワタシは「Blog! Modelers」のメンバーではないのですが、面白いので本エントリーの〆に「行くぞ!しぞ~か~」。
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/WWW\ しぞ~か
/ ・∀・ \ しぞ~か~
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いくぞ~ ∧ ∧ ∧ ∧
しぞ~か~ ヽ(・∀・)ノ ヽ(・∀・)ノ しぞ~かしぞ~か~!
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マスキングをいったん剥がして、シール材の部分ごと改めてマスキングテープを貼ります。隙間を埋めるマスキングゾルは、今回初めてマイクロマスクを使ってみますた。これはクレオスの旧製品やハセガワのと同様に後でナイフで切れるそうなんですが、今回はとりあえずクレオスのneoやモデラーズのと同じ使い方をしてみました。
ハセガワ同様蓋の裏側に筆が付いていないのはちょっと不便かも。色は結構濃いブルーなのかと思ったらさにあらず、ほとんど色が付いてるように見えません。2度塗りしても1度塗りとほとんど色が変わらないので塗膜の厚みがよく判りませんです。でもこれはあとで切り出すには有り難いですね。ついでに厚塗りすれば当然タレるわけですが、乾くと厚みが均一になってるのは不思議。これもあとで切り出すには有り難い話しです。なお乾燥時間はちょっと遅め的。のんびりやりませう。(^◇^;)
この真価が問われるのは塗装後にマスキングを剥がす時ですねぇ。うまいこと剥がれてくれると助かるんですが。
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インフルエンザから復活して、ようやく模型を弄くれる気分になって参りました。ということで3日ほど前から雷オヤジ達をうにゃうにゃしてるわけです。胴体と主翼の合わせ目消しと凸スジ再生が終わっていよいよ士の字にするか? という前に、面倒なので後回しにしていたクリヤーパーツのマスキングなどしちゃいませうかね。
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まずはウィンドシールド中央の平面部をクリヤーブルーで着色。インストにそう指定されてるからってここを真っ青に塗っちゃってる作品をたまに見掛けますが、それぢゃ前が見えないだろて。実機や写真の1枚でも見れば判りますけど、ここは薄~くほんのり青みがかってる程度なんですよ~。
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続いてマスキングテープの細切り(会社にある18mm幅の紙製自動車用マスキングテープを使ってます(^^ゞ)で枠とクリヤー部分の境界線をマスキング。F-105の場合シール材と思しきクリーム色がこの境界部分に見えます。内側から見てもこの色は見えますので、最初にこれを塗ってしまいます。滅多に使わないクレオス#318レドーム色を、たまには使ってやりませう。幸いパーツにこのシール材のモールドがありますので、これに沿ってフリーハンドで塗ってやります。
今日のトコロはここまで。明日はいったんマスキングを剥がして、今度はシール材の部分ごと改めてマスキング。('A`)マンドクセ フレーム内部色(黒)を塗ったらウィンドシールドを胴体に接着、コクピット内にティッシュを詰めてからマスキングゾル(昔のクレオスの青いヤツ)でキャノピーを仮止めしたら、クリヤーパーツの塗装前の準備は完了となります。
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ようやく液晶モニタになりましたよ。真ん中にメーカー名が入ってますがお気になさらぬように。パソコン本体とセットで買った17in液晶モニターなんですが、パソコン本体は会社にあるんです。てゆーか、ぶっちゃけ会社で買ったパソコンのモニターを拝借してるというのが実状なわけでして。スピーカーが画面の下にかかってるように見えますが、これは座った位置からだと大丈夫な高さになってます。ま、なんにせよようやく綺麗な画面になりますた。今まで使ってた17inCRTモニタの画面は悲惨でしたからねぇ。(´ー`)フウッ
\(^_\)ソンナハナシハ(/_^)/コッチヘオイトイテ
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雷オヤジ3人衆のなかで一番改造点が多いF型ですよ。後部胴体側面の補強板(アフターバーナー冷却空気取入口の増設に伴うものでせう)はルーターで削り落としました。胴体背面のドーサルスパインも削ってます。銀色のプラなので補強板の形がハッキリクッキリ写ってますが、もう跡形もなくツライチなんですよ~。![]()
機首下面のストライクカメラフェアリングも削り取りました。ガンベイドアのスリットも埋めました。繊細な凸スジは見事に消えてます(涙)。再生するの('A`)マンドクセ
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せっかくF-105Gにスタンダードとシュライクを吊ることでもありますし、時期的にもちょうどいいですし、何より切り口が面白そうですし、ということでmagusさん主催の『ことみCON』(航空機搭載ミサイルコンペ)に参戦することにいたしました。何より今作ってるモノがそのまま出せる、ってのが有り難いワケでして(笑)。『銀爆鮫』と重複参戦となるカトーさんのお許しも出ましたし、これで何の迷いもなく年度末に向かって突進できまする。でも今日は雷オヤジ達はいじってません。('。`)ソンナァ
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その理由はコイツですよ。本家サイトのメインコンテンツ『自衛隊機キットリスト』の資料用に、ヤフオクで落としたカフェレオ1/144の「エリア88コレクション VOL.2 F-104スターファイター」という半組み立てキットです。パッケージを開けると塗装済みで組み上がった胴体+主翼とキャノピーがブリスターパックに納められ、別の袋に水平尾翼とか増槽とか脚とかのパーツが入ってまして、このパーツをランナーから切り離して所定の位置にはめ込んでいく、ということですよ。お菓子は入っていないので、食玩ではなくいわゆる『トレーディングフィギュア』というものですな。
機体表面の“走召”運河掘りは、わかっていたのでまぁいいんです(ホントはイクナイけど)。それよりもまずこの主翼が絶対にイクナイ。水平についてます。マルヨンの主翼といったら下半角があるに決まっとろーが! 資料用なのでストレートに作るのが基本だったのですが、この主翼は看過できず速攻で取り外して角度を付けて再接着しました。各パーツは合わせが悪く、ひとつとして接着剤ナシでは付けられません。摺り合わせも必須です。次にイクナイのが主脚の取り付け部分。収納部の隔壁が、あろうことかパイロンのごとく機体下面に突き出しています。写真とか図面とか、資料は山ほどあるはずなのに、どこでどう読み違えたのでせう。これは切り飛ばしてしまえばいいんですが、単純に切り飛ばすと主脚がつかなくなるのでとりあえずそのまんま。主翼下面の増槽用パイロンの取り付け角度でちょっと悩んで資料を当たったりしましたが、結果地面に対して垂直である、と結論づけてつけようとしたら穴が合いません。翼端タンクも穴に翼端が差し込まれてくれません。水平尾翼はそのままだと傾いてしまいます。まーとにかく手こずりました。そして最大の欠点、似てない・・・。orz
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同じカフェレオでも「ミニタリーエアクラフトシリーズvol.1 冷戦時代の翼シリーズ[J-Wings監修]」シリーズのほうは、値段はほとんど同じなのにけっこういい線いってるってのになぁ。 このF-4EJ改ファントムIIを見てもかなりいい出来ですよ。せめてこれくらいの出来であって欲しいと思う響子の五郎。
あ、そういやエフトイズも空自機出すっていってたっけ。そっちには期待したいですね。( ̄ー ̄)
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川崎のペパーランドで開催された、TACさん主催の“珍年会”に行ってきますた。正直言って、参加者の中で知ってる人のほうが少なかったのでちょっと気後れした面もないではなかったのですが、そこはやはり皆さんモデラーということですぐに打ち解けて、また持っていった雷オヤジ3人衆も話のタネになったりしてあっという間の4時間でした。これからヤフオクの後始末をしなければならないので2200過ぎに中座してきたのですが、まさかこの時間でも飲んでるってことはないですよね?(^◇^;)
\(^_\)ソンナハナシハ(/_^)/コッチヘオイトイテ
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今日は昼間港北NTのB'sホビーに行ったり、川崎に向かう前に溝の口で行き付けの石原商店に寄ったりしていろいろ買い込んでしまいますた。そのうえちょうどハナンツからも届いたりしてこんな体たらくに。でも常連のよしみで(B'sホビーには入荷済み)喇叭吹きのF-8IIフィンバックを石原で買おうとしたら「問屋が忘れたのか入荷してない」だって。アレが一番中を見たかったのにぃ。(´・ω・`)ショボーン
で、写っているものの解説でつ。一番下は言うまでもなくハセガワの1/72ファントムのデカール替え。ファントムのVF-14のデカールって以外にないわけで、\2,600もするのについ買ってしまいますた。イタレリのB-26Kは、当初は買うつもりはなかったんですが石原でフィンバックを入手し損ねた腹いせに(爆)。まぁベトナムに行ったバージョンなんで、戦後機に入れてもいいかな、とか。コンゴとか書かれてるマーキングは何なんだ? デカールは、左端がハナンツから届いたZotzデカール1/72の“Vivacious Vipers #2”。F-16だらけ~。チリ空軍のブロック52はまだしも、UAE空軍のF-16E/Fはコンフォーマルタンクをどうしろと? スーパースケール2枚はどちらも1/72ファントム用。なんとなく、米海軍/海兵隊のファントム使用全スコードロンを揃えてみたくなったので。パブラの射出座席はMB Mk.1とMk.4。いつ使いたくなるか判らないので、使いそうなやつを見つけ次第捕獲しております。(^。^;)ヨホホホ
ちうことで本日も大散財の一日でしたとさ。(´ー`)フウッ
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明日(っても日付は今日)はTACさん主催の新年会ならぬ“珍年会”に参加することにしたのですが、その際のネタとして雷オヤジ3人衆のうちD型をちょびっとだけ先行させることにしますた。といっても胴体と主翼それぞれの合わせ目を消すとかその程度ではありますが。消えた凸スジはデザインナイフで再生します。新品の刃ではなく、先端がほんの少し折れた使い古しの刃のほうがやりやすいです。ついでに主翼端のアンテナフェアリングを整形して翼端灯にします。胴体両側面に追加されたアフターバーナー冷却空気取入口のパーツはヒケているのでパテ埋め整形。ここいらへんまででいいでせうかね。なお主翼と胴体はくっつけてしまうと箱に入らなくなるのでつけてません。
ちうことで、明日(っても日付は今日)の晩は久しぶりにペパーランドで騒げるぞ、と。( ^_^)/C□☆□D\(^_^ )カンパ-イ!
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胴体左右と主翼上下の貼り合わせは昨日のうちに済ませておきました。予想通り歪みまくっててきちんと形にするのに苦労しまくりです。D型なんかコクピット直後の胴体上面だけが右に寄っていたので、力業で強引にセンターを出して瞬着で固めてしまいました。おかげでどえらい段差が出来てます。主翼は先端のインテーク部分の内側に瞬着を流してさらにポリパテをなすりつけます。整形が面倒ですがチラッと見えるもんで。胴体と主翼を仮組みしてみると気分が出ますね~。カコエエ!&デカイ。(^◇^;)
あとはぶら下げ物の選択と整形。とりあえずこんな感じで。ステーションナンバーは左から1→5です。
●D型:ALQ-87ECMポッド(STN1)、450gal増槽(STN2/4)、MER+M117通常爆弾×6(STN3)、AIM-9Bサイドワインダー×2(STN5)
●F型:LAU-3ロケット弾ポッド×2(STN1/5)、450gal増槽(STN2/4)、SUU-20訓練弾ディスペンサー(STN3)
●G型:AGM-45シュライク×2(STN1/5)、AGM-78スタンダード(STN2)、650gal増槽(STN3)、450gal増槽(STN4)
D型のサイドワインダーランチャーはパイロンごと自作が必要です。素直にMk.82でもぶら下げとけばラクなんですが、ちょっと変わった感じにしてみようと。なんとなくF-105にサイドワインダーという組み合わせが意外な感じがしまして。ちなみにこれらぶら下げ物は増槽以外すべてハセガワのウェポンセットです。MERとかM117とかAGM-45とかAGM-78とかはキットにパーツがありますが、ハセガワのほうが良くできてます。それにM117なんてここで使わなけりゃどこで使うというんですか。
ということで、銀爆鮫のエントリー内容が若干変更になった模様です。D型=爆&エロ(笑)、F型=銀、G型=鮫であります。カトーさんカトーさん、ご覧になっていらっしゃいましたらご面倒でせうがひとつよろしくお願いします。ヘ(^o^ヘ)(ノ^o^)ノ
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コクピットやらなんやら、胴体の中に仕込むブツなんぞをテキトーに形にして、いよいよ胴体を貼り合わせます。まずはG型からいきませうかね。こいつはキット指定のアメリカ空軍F-105退役記念塗装機(ジョージアANG 116TFW/128TFS所属、S/N63-8299)にする予定です。再び資料写真(世傑新版No.4の13ページ)なんぞを眺めてみますと、なんか物足りません。しばし眺めてハタと気付きました。G型と言えば最大の特徴は胴体側面に半埋込式に装着された、ALQ-105ECMポッドを内蔵したQRC-380ブリスターです。これが無ければF型のワイルドウィーゼルIIIと何ら変わりがありません(ごく初期のG型にはなかったみたいですが)。で、件のG型にはこれが無いんですよ奥さん! さらによ~っく見てみると、機首レドーム直後のAPR-35 RHAWの楔形アンテナもありません。その世傑に載っているシリアルリストを見ると、いちおう#299はG型とされてはいますが『基本65機以外で改修機とされている機体のシリアル』というものに該当しています。そこで今度は『USAAS-USAAC-USAAF-USAF Aircraft Serial Numbers--1908 to Present』というサイトの該当ページを見てみると、#299はG型改修機に入ってませんでした。
・・・これ、F型ジャマイカ?_| ̄|○
それなら前回のエントリーで書いた、機首右側面のトスボミング・コンピュータ収納部アクセスドアのスリットが無いのも頷けます。いやはや参りました。世傑のキャプションもハセガワのインストも間違ってるクサイってのはなぁ。あーもう面倒だ、#299はF型ということにたった今決定しました!(´・ω・`)
仕方がないのでコイツはキット付属デカールのもう1機(388TFW/17WWS所属、S/N63-8266、こちらは正真正銘G型)にすることにして、せっかく埋めたスリットをほじくって復活させました。あーアホクサ。それが終わってやっと胴体左右を貼り合わせます。なんとか歪ませないで貼ることができました。ということで本日はここまで。(`・ω・´)
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ということで弄り始めてみました、1/72 F-105D/F/G“雷オヤジ”の皆さんです。まずは胴体パーツを切り出して仮組みしてみたりなんかして。かなり歪んでます(爆)。左右を貼り合わせる時に歪まないよう注意せねばねば。でも表面のモールドはさすがモノグラム(D型はレベルブランドですが、モノグラムブランドのF/G型のバリエーションなので今後モノグラムで統一します)。繊細な凸スジ(爆)がこれでもか!と入っております。掘り直すべきか、残すべきか迷います。掘り直す手間と、消えたスジを再生する手間(それが上手く行くかということも含めて)と、どっちがラクでせうかねぇ。とりあえず作り始める前に、忘備録的に手を入れるべき箇所を列記してみませう。
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1)機首下面のストライクカメラフェアリングを削り取る(F)
2)機首左側面のガンベイ・ドアのスリットを埋める(F)
3)機首右側面のトスボミング・コンピュータ収納部アクセスドアのスリットを埋める(D,F,G)
4)胴体背面のドーサルスパインを削り取る(D,F)
5)後部胴体両側面のエンジン冷却用補助空気取り入れ口のパーツを取り付けず、基部のパネルを削り取る(F)
6)垂直尾翼端側面と後端のアンテナフェアリングを削り取る(F)
F型はキット付属デカールで仕上げる予定なのですが、それが全面銀塗装の頃の初期型。キットはG型と胴体が同じなので、一番あちこちに手を入れることになります。D型はベトナム戦争に出たあのエロイ奴にするんですが、これのドーサルスパインは途中で切れている初期タイプ。キットは繋がっているので削り取ります。また、3番に書いたスリットはG型のみにあるようで、胴体を共用しているF型はもちろん埋めなくてはなりませんし、D型にもモールドされているのはモノグラムのチョンボ。あと、なぜか今回作ろうとしているG型もこのスリットがありません。なお写真の状態は4番と6番(左側だけ)を弄ってます。
まずはこれらに目処を付けてから、本格的に作り始めませうかね。(`・ω・´)
【自分用に追記】改修ポイント追加(22:57)
7)機首レドーム直後の4個の楔形アンテナ(APR-35 RHAWのアンテナ)を削り取る(D,F)
8)前脚収納部後方の胴体下面にある冷却空気取入口を自作して追加(F,G)
9)両主翼端前縁のALR-31“See SAM”アンテナを削り取る(D,F)
F型の7番とD/F型の9番もキットがG型とパーツを共用しているために改修が必要なものです。D型の7番とF/G型の8番はモノグラムのチョンボ。なお3番のスリットはD型のT-StickIIの一部にも存在します。
【自分用に追記】改修ポイント訂正(1/16 00:32)
8番はパーツがありました。(^◇^;)
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2006年ももう10日以上経ってしまったわけですが、ここいらでひとつ今年の製作予定などつらつらと考えてみたりしようかと。こうやっておけば何もしないよりはやる気がでるかも、とか思わないでもないものでして。
まずはやはり「銀爆鮫」向けのレベル&モノグラム製1/72 F-105D/F/G。3機ともすぐにでも製作開始できるようになってます(すでにF型は背中のドーサルスパインを削ってたり)。ってか早く作り始めろっての。これは3月末が〆切なんですから。さ、がんばろっと。(´ー`)フウッ
続いて静岡の「museo72」向けMPM&スペシャルホビー1/72 HA-200&HA-220。HA-200は銀塗装なのでいちおう「銀爆鮫」にもエントリーされてますが、そちらにはきっと間に合いませんね。(゚ー゚)キッパリ てか、3月末までF-105にかかってたら、その後1ヶ月半でこれやるってのはかなり無理があるんではないかと。う~ん、とにかくまずはF-105×3を一刻も早く仕上げなくちゃです。
てことで、その後のことなんて“狸の皮算用”以外の何物でもないわけですが、ここいらでぼちぼちファントムをまとめてやってみようかな、とぼんやり考えている恭子の五郎。何年かかけて、年の後半に5機づつくらい作っていくのはどうぢゃろか、と。現在1/72 F-4ファントムの在庫は75機ありまして(うち70機がハセガワ(笑))、予定しているマーキングの内訳は米海軍・海兵隊38機、米空軍16機、航空自衛隊11機、(西)ドイツ空軍6機、イスラエル空軍、ギリシャ空軍、スペイン空軍、トルコ空軍各1機となってます。てことで、米海軍・海兵隊機が圧倒的に多いので、まずはこれを少し減らしてみるのがいいかな、とか。写真は未使用のファントム用(+ファントム用を含む)別売デカールほぼ全部です。よーけ買うたもんやのぉ。(゚∀゚)
しかし考えてみれば、5機/年だと全部作り終わるのに15年かかるわけやね。その15年間にも買うでせうから、まぁ消化し切れませんねこれは。
なんてことほざいてるヒマがあったら作らないとな。さ、作ろうかな明日から。明日という日は明るい日と書くのね~・・・。orz
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肩が凝るような話ばかりではアレなので今夜は模型ネタ。もしくはwebコンペへのリンク貼り記念というかなんというか。今年これから作るwebコンペネタを紹介しまつ。
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まずはしょぼんぬさんちの「ソ連機祭り」にエントリー中の1/72ソ連製空飛ぶお尻の皆さん。左下は箱がないKP製(箱はハセガワのハインドのもの)、あとはズベズダ製です。実はMi-17はチェコのCIROモデル製改造パーツを使ってMi-17Z-2という怪しい電子戦機になる予定です。これは元々KPのキットにこの改造パーツが入って袋入りパッケージになっていたもので、それがサニーで特売されたのを買ってきたものなのです。だからKPのキットに箱がないのです。
で、この改造パーツが大問題でして。怪しい電子戦機材が納められているらしい、ドラム缶みたいな円筒を左右2個づつ吊すんですが、このパーツがレジンのムクなので重いんです。ところがそれを支える組み合わさった細い支柱もレジン製。支えられるわけがありません。ドラム缶の肉抜きと同時に強度を確保するために支柱を真鍮線で置き換えてやろうと思っているんですが、その真鍮線をどうやって組み合わせるか、やはりハンダ付けしかないのか、と現在思案中。あるいはあっさり諦めてフツーの輸送機型にして赤星付けるかも知れません。(^◇^;)
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こちらはカトーさんちの「爆撃・鮫歯・銀色の夕べ」にエントリーしたモノグラム1/72の雷オヤジの皆さん。なんでももうすぐちうごくの喇叭吹きが出すとか出さないとかなので、そろそろ作ってやってもいいかな、と。D型はアルバトロスデカールを使って新版世傑の初版の表紙イラストにもなったアレにします。F型は別売デカールがないのでキット指定のマーキングで。ただしそれだけでは面白くないので爆弾をいっぱいぶら下げてみようかと。ハセガワウェポンセットのM117を消費しないとね(笑)。G型は素直にキット指定のラストANGマーキングにしまつ。
ちうことで、こいつら来年の静岡に間に合うといいな。(^◇^;)
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